新しいシューズ(asics TARTHERBLITZ 3) で行きます

『非常識マラソンメソッド』の岩本能史氏の考え方にならって薄底シューズを試してみることにしました。

練習用は薄底、レース用は足を保護するために厚底(asics GT2000 New York)で行きます。

手に入れたのは、一般的に"市民ランナーの憧れのシューズ"と言われるアシックスのターサー・シリーズです。

現行モデルではなく、型落ちのブリッツ3と言うところがちょっと控えめなところですが、次期モデルにあたるターサー・ジールTSが出ているために安くなっていたこと、ブリッツはターサー・シリーズの中でもオーバープロネーションに配慮されていることからチョイスしました。

やはり、もし自分に合わなかったとしても被害は小さいですから(笑)。
TB31
すごく軽いです。

軽すぎてまるでおもちゃのようです。

虎
ターサー・シリーズの証、"虎走"のロゴ。

op
ブリッツ3では「ダイナミクス・デュオマックス」ではなく、この部分がオーバープロネーションを軽減してくれます。

このシューズをデビューさせるのが今からすごく楽しみです。

モチベーションも練習成果も上がることを期待しています。


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