動画 Westminster Kennel Club Dog Show

2月10日に行われたアメリカ、ウエストミンスター展の動画です。


Westminster Kennel Club Dog Show 2009


どのインギーも美しい!

こんなに粒ぞろいのショーは日本ではなかなか見れないよなあ。。。


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軟球

ボールを投げて持ってこさせる遊びは普段走ることが少ないジャスミンにとって格好の運動になります。

今のお気に入りは野球の軟球。

どんなに遠くへ投げても走ってとってきます。







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Category: DOG LIFE

20世紀少年 最後の希望 ★★*☆☆

原作そのまんまのシーンが多かった前作に比べてかなり映画で手をいれられている部分も増えている。

原作ではフラッシュバックが繰り返し行われ、散々背景を明らかにしておきながらもなお、真相は明かさないという、かなりもったいぶった展開が多かったが、映画ではすんなり明らかにされている謎が多い。

そのせいか、緩急がなく、だらだらした展開になっていると思う。

ストーリーを追うだけならいいが、ひとつの映画としてみたときに消化不良に感じるんじゃないだろうか。

原作を読んだ人にとっては、長い原作を思い出すためのダイジェスト版に成り果てている気がするのだが、映画しか見ていない人はあらゆるエピソードを詰め込んだ本作はどのように感じただろうか。



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Category: 映画

マンマ・ミーア! ★★★☆☆

ABBAはいい!改めてABBAはいい!いや~ABBAはいい!

これは歌曲の勝利ですな。

そもそも、ABBAのヒット曲をベースにストーリーを組み上げたミュージカルということだけれども、先に歌ありきということで、その分ドラマは平易。

挿入される歌の歌詞も本来のミュージカルとは違って微妙にドラマの流れとのズレを感じる。

メリル・ストリープの意気込みも嫌というほど伝わってくるけど、ほんとに何でそこまでテンション高いの?とちょっと引いてしまう。

ピアーズ・ブロズナンの歌の下手さにもびっくり。

映画としては、メロディアスで華やかな曲と中年女性のハイテンションのアンマッチに少々げんなり。

で、見終わった後はやはり、ABBAの曲はいいというトコだけになってしまうんだよなあ。


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Category: 映画

007/慰めの報酬 ★★★★☆

ダニエル・クレイグのボンドはかっこいいッス。

旧シリーズの雑誌「プレイボーイ」を連想させるボンド像とは一味も二味もちがって、思いっきりハードボイルドしています。

その分ボンド・ガールもグラビア・アイドル的な魅力は薄くなっているのは当然の成り行きだろうけど、少し残念。

生身のカンフー・アクションも、ジャッキー・チェンの香港カンフーよりも激しくリアルで痛々しさが伝わってくる。

こんなのを見せられると、表面だけをなぞったK-20のアクションが、ぬるくてぬるくて情けなくなってくる。

CGを使っていないカーアクションも必見。

これぞ映画だ!とうれしくなってくる見所満載!!!。


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Category: 映画

初詣 Part 3


今更、初詣もないのだが、行ってきました川崎大師。

1月いっぱいは周辺の道が参拝客で覆い尽くされていて近づくのもやだったが、さすがにこの時期は人もまばら。


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久々に少し落ち着いた

1月末からインフルエンザにかかったり、仕事の繁忙期で土日を含めて休みがなかなか取れませんでしたが、ようやく少し落ち着きました。

しばらくは家の周りを歩くだけの散歩ばかりでしたが、久々に今回は公園まで足を伸ばしました。




久しぶりにたくさん走れてジャスミンさんも少し満足した様子。





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