私が見た映画ランキング2007

私が見た映画ランキング2007。
私が今年、劇場で見た60本の映画をまとめてみた。
今振り返ると見た直後の評価の基準が結構ブレているので、そこは改めてレべリングし直した。

基本的には、以下のような考え方。星の中の並び順には意味はありません。
★★★★★・・・傑作。DVD買って何度も見ようと思える作品。
★★★★☆・・・面白い。お勧め。
★★★☆☆・・・普通。多少引っかかるところはあるが、無視できる。
★★☆☆☆・・・引っかかるところがちょっと多すぎる。
★☆☆☆☆・・・全然面白くない。
*・・・★半分(今回は使用せず、上記区分に振り分けた。)

娯楽大作が比較的上に来るのは単純に自分の好みです。
今年もシリーズものが多かったけど、続編はどれもぱっとしなかった。
ブラッド・ダイヤモンドとヘアスプレーはおまけの★★★★★!


★★★★★
ブラッド・ダイヤモンド  社会派アクション映画。
ヘアスプレー ノリのいい痛快ミュージカル。

★★★★☆
椿三十郎 若い世代に見てもらいたい。そしてオリジナル版も。
ソウ4  シリーズ間の複線の妙味を楽しもう。
ボーン・アルティメイタム  圧倒的なアクション。
オーシャンズ13  アル・パチーノはさすがの貫禄。
TOKKO - 特攻 -   本人たちの声が本当にこころに響くものだ。
明日、君がいない  監督自身の経験を基にしたドキュメンタリ調映画
クィーン  王女役のヘレン・ミレンがアカデミー主演女優賞。
善き人のためのソナタ  主演のウルリッヒ・ミューエの抑えた演技が印象的。
ハッピー フィート 後半の展開が予想外。
パフューム ある人殺しの物語  彩り鮮やかな映像と美しい音楽。
秒速5センチメートル 手法としてはずるい気がするが。
ドリームガールズ  ジェニファー・ハドソンの歌声に圧倒される。
ラッキーナンバー7 掘り出し物のスタイリッシュ・サスペンス。
リトル・ミス・サンシャイン こういう天才子役もいいね

★★★☆☆
魍魎の匣  堤真一、阿部寛、椎名桔平、3人の演技合戦はなかなか見ごたえあり。
ダーウィン・アワード これも掘り出し物です。
ALWAYS 続・三丁目の夕日 続編で、説明的なくどさがなくなって見やすくなった。
パンズ・ラビリンス  少女の哀しみが心に刺さる。
プラネット・テラー in グラインドハウス まさしくクエンティン・タランティーノたちの映画です。
ファンタスティック・フォー:銀河の危機 主人公たちはさておき、CGがGood!
ブラック・スネーク・モーン 清濁を演じるクリスティーナ・リッチがすばらしい。
トランスフォーマー  所狭しと活躍するロボットたちのみを楽しもう。
レミーのおいしいレストラン ネズミなった気になって見れば面白い。
キサラギ  オタクっぽいにおいをさせながら、実はミステリー。
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団  全7作のシリーズも中だるみの時期に入ってやしないかい?
ゾディアック  時代描写が興味深い。ストーリーは淡々と。
プレステージ  ボウイ太った。
スパイダーマン3 いろんなエピソードを少々詰め込みすぎ。
バベル 東京のエピソード、特に菊池凛子の演技はすばらしい。
ママの遺したラヴソング  みずみずしいスカーレット・ヨハンソンが印象的。
ブラックブック  物語の展開が最後まで落ち着かないよね。
ゴーストライダー  ニコラス・ケイジ、なりきって頑張ってます。
カンバセーションズ  デュアル・スクリーンで織り成す大人のラブストーリー。
世界最速のインディアン 脅威の加速、インディアン。
不都合な真実  政治のにおいがする点はいただけない。
甲野善紀身体操作術 この人もTVに出るようになって有名になってしまった。
どろろ ドラマはいいけど、特撮はちょっと。
それでもボクはやっていない 映画にするにはチト地味です。

★★☆☆☆
アイ・アム・レジェンド  ありきたりの映画
ヒートアイランド  原作を知っているだけに今ひとつ楽しめず。
バイオハザード III ネタがないのに無理やり3作目を作ったみたいです。
キングダム/見えざる敵 画面が絶えず揺れ動いて落ち着かない。
アヒルと鴨のコインロッカー  ボブ・ディランがちょっとくどい。
ブラッド ルーシー・リューが好きな人はどうぞ。
ダイハード4.0 これもネタなしで無理やり作った?
舞妓Haaaan!!!  阿部サダヲの怪演はすごいが、脚本がダメ。
300 (スリーハンドレッド) 新しい映像!でも、そんなに驚かない。
パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド  見所はCGだけです。
ハンニバル・ライジング あまりにも安易な誕生の秘密。
デジャヴ タイム・トラベルもんじゃないですか。
ナイト ミュージアム この手のものはもう飽きました。
長州ファイブ  後半の展開が???
墨攻 CG、演出どれもがっかり。
ディパーテッド  オリジナルのほうがすばらしい。
モンスター・ハウス あくまで子供向けです。
ダニエラという女 彼らのジョークは理解できず。
酒井家のしあわせ  ありきたりなホームドラマ。

★☆☆☆☆
ナショナル・トレジャー/リンカーン暗殺者の日記 展開の稚拙さにあきれ果てる。
ラッシュアワー3 ジャッキー・チェンが好きな人はどうぞ。
蟲師  だるい、冗長。



私が見た映画ランキング2006


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テーマ: ★おすすめ映画★ | ジャンル: 映画

クウとの遭遇

実家には先住犬、クウがいる。

最初はクウに全身のにおいを嗅ぎまわられて、いつものようにびびりまくっていたジャスミンだが、ある瞬間からジャスミンがクウを追い掛け回すことに。

クウはコタツの中に逃げ込み、その後はジャスミンが部屋を我が物顔で走り回るようになってしまった。

時々クウもコタツから姿を現すのだが、そのたびにジャスミンに追い立てられ、コタツの中へ。

ジャスミンは実家の部屋も家と同じように一人で走り回るので、自分たちのほうが必要以上に気を使って疲れてしまった。






名前:クウ

犬種:ミニチュアダックスとポメラニアンのミックス。

実家の犬。
4歳(たぶん)。写真は1歳のころのもの。

気は強い、と思ってたが、予想外に弱いことを今回露呈。



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ブリーダさんへGO

午後からは、ジャスミンを連れてブリーダーさんのところへ。

心配だったチェリーアイはブリーダさんの方で全部面倒を見てくれるとのことで、とりあえず一安心。



「毛を切らなあかんなあ。」ということで、早速散髪。

「自分で出来ることは全部自分でしたらなあかん。」とカットのレクチャーも。

何でブリーダーさんの前だとそんなに大人しいんだ?ジャスミン!





カットも自分でやりたいけれど、このやんちゃ娘のカットをうまくやれる自信は今のところないなあ。









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無事到着

獣医さんにもらった酔い止めの薬が効いたのか、何事もなく7時間の車の旅を終えて実家に到着。

家のみんなに触られまくって、本人はビビりまくり。




庭にサークル出して日向ぼっこ。

元々、うさぎ用に使っていたサークルだけど、ぜんぜん使える。

ジャスミン、ちょっと緊張してますか。








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Category: DOG LIFE

今日のジャスミン

は、帰省の準備で忙しいのでずっとケージの中。

この間、20分車に乗せただけで嘔吐しているだけに今回の長旅はチト心配。












かまって欲しいのは分かるけど、荷物の整理が終わったら嫌と言うほどしばらくずっと一緒だよ。




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今年のクリスマス

家で食事が用意されていることを忘れてついつい会社の人と飲みに行ってしまった。
なんせ、今年最後の日だったので、つきあいですよ。

で、当然家に帰ってからもきちんと食事を楽しんだわけです。





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魍魎の匣 ★★*☆☆

原作は京極夏彦の小説の中でも傑作と称えられる作品のようだが、自分は何の予備知識もなく見に行った。

映画は、色々と試行錯誤され、練られた脚本だと言うのはわかるが、緩急/強弱がない展開が続くので、ずっと密度が高く、かえって息苦しく感じられた。

原作では、事細かなエピソードや背景が描写されているが、それがバランスよく脚本に昇華されきっていないだろうなと想像してしまう。

また、昭和20年代の町を中国のロケでごまかすのはいただけない。
明らかに日本ではない町並みをそのまま使われても混乱するだけだった。

ただ、堤真一、阿部寛、椎名桔平、3人の演技合戦はなかなか見ごたえがあった。

黒木瞳も何と表現していいかわからないが、いい雰囲気出してたなあ。



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2007/9~12月 J-POPベスト25

今日から愛犬を連れて帰省なのだ。
で、車で帰省するときの必需品であるiPODをアップデート。
9月~12月のTOP25を前回と同様に集計してみた。

「千の風になって」は依然、次点の26位につけていたりするからすごい。



1. Beautiful World/Kiss&Cry - 宇多田ヒカル
2. 旅立ちの唄 - Mr.Children
3. おしりかじり虫 - おしりかじり虫
4. Happiness - 嵐
5. ここにいるよ - feat.青山テルマ SoulJa
6. 風の詩を聴かせて - 桑田 佳祐
7. ア・イ・シ・テ・ルのサイン~わたしたちの未来予想図~ - DREAMS COME TRUE
8. Keep the faith - KAT-TUN
9. LOVE & TRUTH - YUI
10. KISSして - KOH+
11. 聖なる夜に/冬物語 - ケツメイシ
12. 蒼く 優しく - コブクロ
13. 花の名 - BUMP OF CHIKEN
14. LIFE - 中島美嘉
15. SUPER LOVE SONG - B'z
16. weeeek - NEWS
17. 愛のうた - 倖田來未
18. Ultra Music Power - Hey!Say!JUMP
19. こころ - 小田 和正
20. DAYBREAK'S BELL - L'Arc~en~Ciel
21. talkin' 2 myself - 浜崎あゆみ
22. 永遠に - KinKi Kids
23. MY HEART DRAWS A DREAM - L'Arc~en~Ciel
24. メーデー - BUMP OF CHIKEN
25. 時の描片~トキノカケラ~/24karats -type EX- EXILE


2007/5~8月 J-POPベスト25
2007/1~4月 J-POPベスト25


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ナショナル・トレジャー/リンカーン暗殺者の日記 ★*☆☆☆

あまりにも安易な展開に途中から見る気が失せた。

「レイダース/失われた聖櫃」を知らない世代には目新しいのかもしれないが、これもお正月用の出来合い映画ですな。

ヘレン・ミレンまで出演して非常に豪勢だが、謎解きの展開が稚拙すぎるよ。

アクションもぬるいし。
(「ボーン・アルティメイタム」なんかがヒットしている今、この程度じゃ今更誰も驚かないんじゃないだろうか。)

ハリウッドは、上層部が当たらないと判断した超大作は、(公開日を国によってずらすと口コミでつまらないと言う噂が世界中に知れ渡るため)世界同時公開すると言う噂があるが、これもきっとその口ですな。



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Category: 映画

お散歩デビュー

ワクチンも終わり、ようやくジャスミンもお散歩デビュー。

天気は曇っていてよくなかったが、近くの多摩川河川敷にくりだした。

ただ、予想はしていたけれど、ジャスミンは道の砂利や草に気をとられてほとんど歩けずじまい。

まあ、これからと言うことですな。














むう、スヌードを忘れていた。。。




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アイ・アム・レジェンド ★★☆☆☆

使い古されたコンセプトを、スターを使って正月映画に仕立てたという出来合い映画。

予告編が新しいバージョンに変わっていくたびに見る気が失せていったが、哀しいかな、見に行ってしまい、見事失敗してしまった。

ここまでくると、数年前に公開された「28日後...」とほとんど同じに思えてくるのだが、問題にならないのだろうか。

しかしながら、それなりのハラハラドキドキ感は味わえるので、年末年始の休みの暇つぶしにはいいかもしれない。




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Category: 映画

チェリーアイ?!

少し前から左目の瞬膜が腫れぼったい感じがしてたのだが、ここに来て「ものもらい」のようにできもののようなものが飛び出してきてしまった。

まずは、ブリーダーさんに電話で相談したが、「ものもらい」だろうから、年末に帰省したときに連れて来てくれれば病院に連れて行って切ってもらうから心配しなくていいとのこと。

とはいいながら、こちらとしては心配なので、近くの病院に行くと、「チェリーアイというか、炎症を起こしていて組織が裏返っているみたいだ」などとなんともはっきりしない言い方しかしない。

病院では、その場で綿棒を使って押し戻してもらったが、すぐに飛び出てきてしまう。

とりあえず、軟膏をもらって一週間様子を見ることになった。

獣医は、これで治まらなければ、組織が飛び出してこないように縫合する手術になるとのこと。

しかしながら、ブリーダーさんはなんだか悠長だし、医者ははっきりとしたことを言わないし、なんだかイライラするなあ。



瞬膜腺突出(チェリーアイ)
コースケのチェリーアイ

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椿三十郎 ★★★*☆

オリジナルの黒澤版を見たのは10年以上も前のこと。(当然、ビデオです。)

その時は1962年に、現代に通用するこんなに面白い娯楽作品が作られていたことに驚嘆し、さすが「世界のクロサワ」と呼ばれることはあると妙に納得していた。

それだけに、このリメイクの製作者側にかかったプレッシャーの大きさは想像に難くない。

でも、彼らはそれを上手く流してしまったと言うか、完全にノック・アウトされたのか、ほとんどそのまま作り直しの映画にしてしまったようだ。

自分も、さすがにオリジナルのワン・カット、ワン・カットまで覚えちゃいないが、本作の印象的なシーンは、ほとんどオリジナル版と同じ絵になっていたような気がする。

明らかに違うのはラスト・シーンくらいか?

音楽までほとんど同じに聞こえてしまった。

にしても、やはり脚本のすばらしさか、それなりに楽しめる作品になっている。

改めてクロサワはすごかったと感じた作品。



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クリスマス・ツリー (ラ・チッタ・デッラ)


川崎のラ・チッタ・デッラのクリスマス・ツリー。

シネコンのチネ・チッタの上に聳え立つ巨大ツリーなのだ。























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ソウ4 ★★★*☆

前作「ソウ3」が公開されたときに、このシリーズは5作目まで製作されると発表されていたように思う。

ソウ3の終盤には意味不明な前フリ・シーンが多数挿入されていたが、今回の作品でその関連が明らかになっている。

今回の「ソウ4」は、一つの作品としてみると、これまでのシリーズの他の作品と比べてもそんなに怖くないホラーになっているが、シリーズの中の一つとしてみるとストーリーのつながりの巧妙さが楽しめて面白い。

ソウ2、ソウ3と人を殺す方法のアイデアを羅列しているだけのようで、ゲームを原作にしたどこかの映画のように単純で飽きてしまうような面もあったが、今回はよりストーリーテリングに重きを置いているような気がした。

伏線の張り方の妙味を味わえると言う意味で、これまでの作品を見ている人にはきっと楽しめると思う。

見ていない人は、DVDで予習してから見に行くことを勧める。




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おすわりの姿勢

これまで、「おすわり」させようとしても全然無理だった。

よくよく考えて見ると、それもそのはず今までは4本足で立つか、2本足で立つか、寝転がっているかのどれかの体勢しか見たことがなかった。

最近になってようやく(命令は関係なしに)おすわりの姿勢をとるようになった。

これはやはり成長による体の大きさが関係しているのだろうか、要は、おすわり出来なかったんだと思う。





これまでせわしなく絶えず動き回っていたけど、座るということは多少落ち着いてきたと言うことかな。















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ボーン・アルティメイタム ★★★★☆

3部作完結編。

このシリーズお得意のカーアクションはさらにすさまじくアップグレードされていてすごい!

その他の肉体アクションも、ギリギリの状況の中での一瞬一瞬の瞬時の判断の描写が、ありがちな台詞のみではなく、映像と編集で見事に伝えられていて、これまたすばらしい。

ボーンの過去やその背景については、あまりにもあっさりしていて、完結編と言うことでこの部分を期待して見に行くと少々がっかりするかもしれないが、そもそも、アクション娯楽映画であると割りきって見に行くべし。

文字通り息もつかせないアクションのたたみかけるような見事な波状攻撃で圧倒されてしまう。

最近多い、CGだらけのくだらない映画なんかよりもずっと面白い。

CGがなくてもこれだけのものが作れると言ういい見本だ。



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ダーウィン・アワード ★★★★☆

半分暇つぶしのつもりで行ったが、予想外に面白かった。

最も愚かな方法で死んだ人に対してバカな遺伝子を減らしたことへの感謝の気持ちから贈られるアメリカに実在する賞、「ダーウィン・アワード」が題材。

説明調の予告編をみて、全てを映画本編を見てしまったような感覚でいたが、なかなかどうして、サスペンス調に進む各エピソードなど、メリハリが効いていて楽しい。

ウィノナ・ライダー、久しぶりだなあ、なんて見ていると、途中からジュリエット・ルイスまで登場。

基本的にはコメディだが、色んな要素がてんこ盛り。

掘り出し物にあたって得した気分。



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風呂

風呂は嫌いでもないようす。

嫌がって暴れることもないので風呂に入れやすい。

問題は、水を飲もうとすることくらいか。

ブリーダーさんに聞くとリンスもしてやってくれと言う。
「ラックス」がお勧めなどとも言っていた。

まあ、ショーに出している人なんかはこの辺りも非常に気を使っているということだろう。


てな訳で、自分が使っているのと同じシャンプーとリンスをしてやった。

リンスが効いたのか、毛もふわふわになってなんとも気持ちいい。




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鼻先が伸びてきましたか。

うーむ、アナグマのようですな。

顔の形も、うちに来た当初とは明らかにかわってきている。















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