衣替え

明日から6月です。

衣替えです。

今日は雨です。

もうすぐ梅雨だあ。

梅雨が明けると蒸し暑くなって夏かあ。

好きな季節はなんか早く移り過ぎていくなあ。


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Category: 日常の発見

パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド ★★☆☆☆

意味深な前振りに対して面白くないコントや安易なオチで応酬、それの繰り返し。

話もところどころ跳躍していて繋がりにくいところも多い。

前作からのつながりも、説明が少なくてこの作品だけ見た人には全くわけがわからんかも。

この映画、リアリティある特撮は見所あるけど、それだけだなあ。

2時間45分の長編、まいった。

一応、エンドロールの後にお楽しみ映像ありです。


そうそう、ジャックの父親役のキース・リチャーズはジャックと本当に親子に見えてくるほど見事にはまってる。

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Category: 映画

イングリッシュ・コッカ‐・スパニエルは

まだ、世間一般の認知度は低いようだが、いいよなあ。

好きな人は好きなようで、こんな↓リンク集もある

コートカラー別サイトリンク

ただ、カラーによって犬の顔つきが違うような気がするのだが、気のせいだろうか。

ソリッド(単色)の犬の顔は精悍な気がするが、ローンの顔はまちまち。
(要は不細工なのも混じっている)

自分が飼うとしたら、Red、Liver、LemonのSolidがいいな。



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Category: DOG LIFE

それでもコーギーは人気

コーギー人気は依然強そう。

コーギー専門のこんな↓サイトもある。

はぴの『こーぎー2ランキング』


↓ここのブログはその内容が本になって出版されている。
なんともいえない語り口が面白い

コーギーBLOG 離婚したので犬を飼うことにした


ここのHPは考えさせられることが書いてある。
コーギーにこだわる店長の想いがひしひしと伝わってくるサイト。
コーギーに興味がなくとも、犬を飼おうとしている人には読んでもらいたい。

My Corgi






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Category: DOG LIFE

大学時代の友人と飲み会

数年ぶりくらいだろうか、学生時代のハンググライダー・サークルの仲間たちとの飲み会に行ってきた。

もういい加減、皆いい年のオヤジだ。

それもあって、今回の場所もオヤジの街、新橋だった。

皆、多少はおっさん臭くなっているのだろうが、我々当人にしてみれば、皆変わらない。

メタボに悩まされていても、幸運にも髪の毛が無くなっている面子もいなかったし。。。

1店目で11時まで飲んで、2店目には2時までいた。

この仲間たちは、今ではありえない、他では到底考えられない学生時代の経験を共有していて、会えばその昔の雰囲気が味わえるので好きだ。


皆、膨らんじゃいました。
顔もパンパンです。
「結婚式の時には愛車に落書きされ、トランクにスパゲッティを入れられましたが、今でも根に持って。。。いや、今ではいい思い出です。」
「米なら何でもいいんです。飯でも酒でも。」
自分の仕事だからといって、「どんな抗ガン剤が好きですか?」と聞かれても、誰も答えられません。
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Category: 日常の発見

<ヘビースモーカー>価格800円で、ようやく7割禁煙

Excite エキサイト : 社会ニュース


ゆで蛙と同じで徐々に値段上げられても、なかなか止めないだろうな。

一気に上げれば600円でも結構止める人は出てくると思うのだが。


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スターダスト・レビュー 25年に一度の大感謝祭 6時間ライブ おやつ付き

最初は赤坂泰彦がスクリーンに登場し、スタレビとの出会いを語って、彼らを紹介した。
その赤坂泰彦リクエストの一曲目「シュガーはお年頃 」でライブがスタート。

今回は、それなりにメジャーな曲は、ビデオゲスト(総勢10組)が紹介して、普段ライブであまり演奏されない曲をスタレビ自身が選曲するという構成だった。

このライブの予習ために「艶」「Ladies&Gentlemen」「Goodtimes&Badtimes」を購入したのだが、ヤマもあたってニヤリ。

スタレビのゲストということであまり期待していなかったが、全部で4名がステージに登場、さらに今回はホーンセクションとして4名が参加していた。

6時間という長丁場だったが、内容は全然薄まることなく盛りだくさんで、あっという間だった。

彼らの飽きさせない演出のすごさに改めて敬服する。

自分としては、まだまだ聞きたい、物足りないくらいだった。あと1時間くらいは演って欲しかったなあ。


今回は大感謝祭ということでセットにも金使ってます。

後ろのスクリーンには、CGを駆使したイメージがこれでもかと乱れ飛んだ。


「Find My Way」は、青空と白い雲の実写がバック。

この倍率だと映像が汚いですが、クリックすると多少ましな(笑)画像が見れます。



関根勤と小堺一機によるチャレンジソング(最後まで歌詞を間違えずに歌ったら100万円)出題。
一曲目は「クレイジーラブ」。


歌詞は会場のスクリーンにも大写しとなり、根本氏見事玉砕。

二曲目は「Stay My Blue」で成功。→会場大拍手!

プロの歌手が持ち歌でこれをやるなんて普通ありえないんだけど。。。








セットリスト(間違えてるかもしれない)全46曲
シュガーはお年頃    [赤坂泰彦]
ブラックペッパーのたっぷりきいた私の作ったオニオンスライス
THANK YOU
Find My Way
星空のアリーナ
The Sunshine-輝く街-
7月7日
いのちのこたえ    [笑福亭鶴瓶]
ふたり       [金石昭人、陣内貴美子夫妻]
永遠への誓い-Eternity-
BABY, とりあえずもっと
君のキャトル・ヴァン・ディス
Syncopation Love
クレイジー・ラブ    [関根勤、小堺一機]チャレンジ・ソング 歌詞を最後まで間違えずに歌えたら100万円
RUNNING    [下柳剛]
会えないよ    [笑福亭笑瓶]
Baby, It's You
月光列車(ムーンライト・ロコモーション)
夢伝説    [森末慎二]

Single Night
君のすべてが悲しい 
蜃気楼
歳月の果てに
本日のスープ    [大泉洋]
追憶    [松たか子]
Stay My Blue-君が恋しくて-    [関根勤、小堺一機]チャレンジ・ソング第二弾 歌詞を最後まで間違えずに歌えたら100万円
9月の海
さよならの足音
木蘭の涙(オダレビ)
ラブストーリーは突然に(オダレビ)
YES-NO(オダレビ)
今夜だけきっと(オダレビ)
思い出が歌になった(オダレビ)
WAKE UP! MY HEART
愛の唄
Northern Lights-輝く君に-    [イッセー尾形]
NO! NO! Lucky Lady
銀座ネオンパラダイス
Goin' Back To 1981

おらが鎮守の村祭り(三谷・光田)
Danger Lady (三谷・光田)
夜間飛行(三谷)
Stars(光田・根本)
Goodtimes & Badtimes (三谷・光田)
と・つ・ぜ・ん Fall In Love (三谷・光田)
めぐり逢えてよかった

[ ]内はビデオ・ゲストのリクエスト

なんと、小田和正がゲスト。

小田和正もカバーした「木蘭の涙」をスタレビとともに熱唱(オダレビ)し、続いて、「ラブストーリーは突然に」、「YES-NO」 を披露した。

どうせ小田の持ち曲だけで終わりだなと思っていたら、「今夜だけきっと」も共演。
さらに、今日のライブのために作った小田和正作詞、作曲オダレビの新曲「思い出が歌になった」をアコースティックギターで根本要とデュエット。



さらにゲストとして、かつてバンドメンバーだった三谷と光田が登場。

三谷は「夜間飛行」を光田は「Stars」を披露した。

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この人気犬種は?

ビーグル

集合住宅地向けランキングで低いのはやはり鳴き声の多さだろうか。

それでも、ビーグルもいいよなあ。




ウェルシュ・コーギー・ペンブローク

かつてのブームは去ったものの、いまだにコーギーのファンは多そうだ。

ただ、飼いやすさのランキングではいずれも高くない。

この犬の特徴上、噛み癖があるみたいなのでそれをどうしつけるかが鍵のようだ。

映画「クィーン」で登場したコーギーはエリザベス女王に見事に訓練され、その立ち振る舞いも愛らしく可愛かった。





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飼うならどんな犬がいいだろうか

ざっと調べて見た限り、愛嬌があって飼いやすい犬となると、

キャバリア・キング・チャールズ・スパニエル
シー・ズー
ミニチュアダックスフンド(ロング)
ポメラニアン
ミニチュア・シュナウザー
パグ
パピヨン
ゴールデン・レトリーバー

あたりが上位の常連のようだ。

一応、私にも好みがあるわけで、どちらかというと柴犬やシェルティのような精悍なタイプが好きだったりする。

で、シュナウザーやテリアのような顔のタイプやブルドッグ、パグのような鼻先が短いタイプは、残念ながら最初から対象として見れない。。。

ゴールデン・レトリーバーは性格が温厚そうでよさげなのだが、うちがマンションなのでチト無理。

となると、結構限られてきたりするのだが、キャバリア・キング・チャールズ・スパニエルなんてよさそう。

イングリッシュ・コッカー・スパニエルも結構ハンサム。

キャバリア・キング・チャールズ・スパニエル

うちの近くでも見かけるが、小柄ながら颯爽と歩く姿が印象的だったりする。



イングリッシュ・コッカー・スパニエル

体重12.5~14.5kgということは結構大きくなるのかな。

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Category: DOG LIFE

犬が欲しい

今、実家で飼っている犬はすこぶる愛嬌がいい。

ポメラニアンとミニチュア・ダックスフントのMIXなのだが、ボールをくわえて持ってきて遊んでくれとねだる。

それまで、こんなことをする犬はTVドラマの中だけだと思っていた。

以前はシェトランド・シープドッグが実家にいたのだが、あっさりした性格で一緒に遊ぶなんて感じではなかった。

犬種の特徴を調べて見るとポメラニアンも、Mダックスフントも人懐こい性格のようだ。


今度、もし犬を飼うとしたら、もう少し研究の余地がありそう。

犬でも分かる?犬種図鑑

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蒼穹の昴 ★★★★☆












『蒼穹の昴』 浅田次郎著、2004、講談社文庫

長編の小説ではあるが、話の構成が巧みで読み手を飽きさせない。

また、著者の見せ場である歴史の新解釈も興味深い。

特に物語が急展開し始める後半の盛り上がりは手に汗握る。

なのに、最後の最後が小さくまとめすぎな気がしてならない。
物語の最初から壮大な物語を丁寧に紡ぎあげたのに何だかちょっと拍子抜けしてしまった。
もったいない。



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テーマ: ブックレビュー | ジャンル: 小説・文学

Category: 小説

スパイダーマン3 ★★*☆☆

とにかく色んなエピソードを詰め込み過ぎですな。

メインテーマがダークサイドに落ちるスパイダーマンということで、作る側もこれだけだとありきたりでつまらないと思ったのだろうか。

確かに最初の予告編を見た限りではつまんなそうだったけど。

アメコミだからと言ってしまえばそれまでだが、悪役も目新しさが感じられず、惰性で作られている感じがする。

努力は買うが、それにしても、怒涛の如く押し寄せるエピソード群に少々辟易する。

往年のサム・ライミ作品「死霊のはらわた」シリーズで主演を務めたブルース・キャンベルも再びチョイ役で登場している。
この人、結局スパイダーマン・シリーズ全作品に出てるよなあ。


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クィーン ★★★*☆

ダイアナ元皇太子妃が亡くなったのが1997年だから、もう10年前の話。

しかしながら、まだ10年しか経っていないのに、ここまで女王をクローズアップした映画を作ってしまうなんて、どこかの皇族では考えられない話だろう。

どこまで現実を反映しているかは定かでないが、ロイヤルファミリーの日常を描き、彼らの人間的な側面を見る者に突きつける。

そして、ロイヤルファミリーの伝統と格式と国民感情に挟まれながらも、女王の女王たる勇気に基づき行動する姿に感動させられる。

マスコミの煽動でどこまでが本人の意思か分からない国民と、伝統と自らの理念から態度を決める女王の対比が見事。

女王役のヘレン・ミレンがアカデミー主演女優賞を受賞している。



余談ながら、女王ってあんなにたくさのコーギー犬をペットにしてるのね。
コーギーに命令しながら散歩する女王に妙に親近感を持ってしまった。


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Category: 映画

ようやく筋肉痛も治まってきた

昨日の時点では、筋肉痛のために両腕が伸びきらない状態だったけど、ようやく今日になって体に痛みがなくなってきた。

ここでもう一度ジムに行って、継続的に運動を続けたいところだけど、今日は用事があってムリ。

明日は東京に戻らなきゃいけないのでビミョー。

まあ、でも今回は続けるさ、と誰に誓うわけでもなく宣言しとこう。


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Category: 日常の発見

父の誕生日

今日は父親の誕生日。

久々に家族一同会しての食事だった。

場所は月亭での懐石料理。

もう父親も今日で70歳。
ついこないだ還暦だと思っていたが、自分も年をとるわけだ。

父親は、みんなを前に冗談交じりの挨拶なんぞを披露して、まだまだ元気だ、などと思っていたが、つい2、3日前には紹興酒を飲みすぎて駅で倒れそうになったらしい。

高齢になってくると、一見なんでもなさそうなことがきっかけで寝込み始めるという話をよく聞く。

無茶をせず、健康でい続けてくれることを願った次第だ。


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バベル ★★★☆☆

「21グラム」と同様、時間軸をばらばらにして再度紡ぎ上げていく手法で、交差する複数の物語が繋がるまでの前半はなかなかだが、話がまとまっていく後半は凡庸。

並行して進行する物語は、それほど深みも無く、バベルなんて大上段に構えたタイトルを付けた割には、これだけなのかとがっかり。

ただ、菊池凛子の演技はすばらしい。

「ドリーム・ガールズ」を見たときは、ジェニファー・ハドソンに対抗できるはずがないと思っていたが、非常に難しい役どころを見事に演じきっている。

それだけにオスカーを取れなかったのは、今更のように非常に残念に思えた。

東京を舞台にした物語は、この映画のエピソードの中で一番の出来だと思う。

その他のエピソードは深みもなく退屈にさえ思える。

結局、世界をつなぐことができなかったのは監督自身なのだ。


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Category: 映画

筋肉痛

昨日、ずいぶん久しぶりにスポーツ・ジムに行ってきた。

5年はまったく運動していなかったから覚悟はしていたが、今日は全身筋肉痛。

日常生活でも結構いろんな筋肉を使っていることを実感した。

もう起き上がることすらままならない。

というか、寝返りするをうつことすら上手くいかない。

上半身と下半身を別に寝返り打ってる感じで、布団の上でねじれてしまっているようだ。

ここでへこたれず、定期的に運動を続けられればいいんだろうけど、うまくいくだろうか。


今回の新しい発見は、「Dr. フィットネス」という体成分測定器で体の体脂肪・骨量 ・筋肉量・筋バランス・むくみ量などが計測できたこと。

これは、装置の上に乗っかるだけなのだが、首周りやヒップ、ウエストの周囲まで計測してしまうスグレモノ。


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